森村泰昌『肖像(少年1.2.3)』…名画の中の私シリーズ最近では映像の中にも進出してます。松井えり菜『鼻flower』2007…flowerは造花です。口の中に描かれたウーパールーパーとしての自画像ユアサエボシ『腹話術』…今回のシリーズは福沢一郎(戦前の日本の最初
東京都現代美術館へ観に行ってきました。二人のアーティスト共通空間に展示されています。梅田哲也呉夏枝 第一章『海図』…繊維、織物や染色メインとする。梅田哲也 第二章『漂う森』第三章『彼女の部屋に届けられたもの』第五章『海女の道』
桜開花に合わせて府中市美術館へ観に行ってきました『唐子遊図襖』(部分)個人蔵…『狗児図扇面』本間美術館蔵…『蛸と蓮華図』個人蔵…『牧童吹笛図』久昌院蔵…『寒山拾得図』個人蔵
初回のストーリーの伏線を全部回収して終わりました。ドラマ自体が小泉セツ著『思い出の記』なぞっていた訳。でした。『ばけばけ』最終回の“演出”に驚き広がるhttps://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=8723816
東急百貨店はランドマークだったけど、西武百貨店はターゲットにしてる年齢層不明感があった。西武渋谷店が9月末に閉店 58年にわたり営業https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=63&from=diary&id=8721337
売り出しの時は5kgで\3000くらいの時もあるし、地元1kg\470だった。■コメの民間在庫、過去最大=6月末見通しを上方修正―農水省(時事通信社 - 03月23日 16:01)https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=8718834
本展は3/29会期終了なので一週間前に観に行ってきました。三年に一辺開催される現代アート展です。庄司朝美『25.11.9』ケリー・アガシ『星々の響き』2025桑田卓郎『無題』陶土廣 直高『無題(埋めこまれたもの)』A.A.Murakami『水中の月』…木の様な枝の先から
ちょっと変わった企画をする板橋区美術館へ観に行ってきました。焦がして描く謎の絵画。稲垣如蘭『三十六鱗図』恋川白蛾『竹虎図』江戸時代19世紀沈達『西王母図』1919中国 8 / 11朴秉洙「山水図」彌記繪菴猫野ぺすか『星ー「心をケアする猫タロット占い」』2
千鳥ヶ淵の桜が見頃になる前に東京国立近代美術館へ観に行ってきました。『東方朔』1883横浜美術館蔵…10歳の時作品『仏誕』1894東京藝術大学蔵『小椅子の聖母(ラファエロ)の模写1904横浜美術館蔵…初めて見た。イギリス留学時代『美人と舎利』1909豊田市美術
3/15に東京ステーションギャラリーへ観に行ってきました。北大の数学者で写真術で変わった芸術作品を生み出した大西茂。初めて知りました。『題不詳』1950年代『北大農場』1957頃『空間的直感』1969『題不詳』1950年代…当人はイケメンようです。
最近、近代洋画家がクローズアップされている。一月前の小出楢重といい、今回は鹿子木孟郎だ。『ノルマンディの浜』1907泉屋博古館東京蔵…ジャン=ポール・ローランス『マルソー将軍の遺体の前のオーストリアの参謀たち』1877泉屋博古館東京蔵…孟郎が渡仏し
帝国劇場に在った出光美術館のコレクションの一部が大倉集古館に出張ってる展覧会へ観に行ってきました。二、三年振り野々村仁清 重文『色絵芥子文茶壺』江戸前期仙�僉慍峺�画賛』江戸後期…花の下より鼻の下重文『青磁下蕪花生』南宋…『伊賀耳付水指』桃山
戯曲・演出:カゲヤマ気象台 @吉祥寺シアター 舞台:たましいの存在が科学的に解明された近未来、そのたましいを分析?診断されるのが普通な架空国家の元老舗大企業フィネガンエンジニアのゾゾルデ:渡邊まな実…たましいをアップデートしていない希少価値にな
原作:ベルトルト・ブレヒト 上演台本・演出:瀬戸山美咲 音楽:坂井田裕紀 @パブリックシアター 二時間45分含20分休 戦争後の二つのグループ料理女グルーシェ・ヴァフナゼ/ガリンスクの女:木下晴香兵士シモン・チャチャヴァ/委員会代表:平間壮一太守夫人ナテラ
久しぶりに行きつけ飲み屋へ最初の日本酒飛露喜(会津)篠峯(大和)酒屋八兵衛(新酒伊勢)豊香(酸味、信濃)美灯(越前)5杓ずつ刺し盛り(鰤、鮪、やいと鰹)螢烏賊の酢味噌焼き筍焼き鰤生牡蠣…今シーズン最後かな?湯豆腐\12265
昨日サザンシアターへ行く前に覗いてきました。『こわいもの』2020木版『夢をうつすカーテン』2022カラーメゾチント『ミミズたちの本』2022有線七宝、木『ハナハナ』2023エッチング、メゾチント『いくらのはらの犬』2024エッチング、アクアチント『友だちの川
作:井上ひさし 演出:大河内直子 音楽:阿部海太郎 @サザンシアター 二時間45分含15分休国語学者花見万太郎:筧利夫…外来語を排除した辞典六万言語カード入った鞄を待ち歩き日本語、そういう演出演技だと思うけど老けた感じ其の弟子山田青年:諏訪珠理…小出版
アルフレド・ジャー展を観てから廻りました。赤塚祐二『Untitled 6698』1998有元利夫『花火のある部屋』1979堂本右美『背中』1998難波田史男『無題』1964野中ユリ『De'calcomanie no.54』1987山中現『冬の日』1998木版画、和紙
昨日汐留美術館は観に行ってきました。特に誰と限って、何派と限定した企画展ではないのです。ユートピア→民藝→白樺→池袋モンパルナス→岸田劉生『B.L.の肖像』1913東京国立近代美術館蔵…バーナード・リーチの肖像鶴岡政男『夜の群像』1949群馬県立近代美
3/7にオペラシティアートギャラリーへ観に行ってきた。チリ出身のかなり社会派ミニマルアーティスト『今は火だ』1988古い消化器古い地球機内蔵型照明『ゴールド・イン・ザ・モーニング』1985…ペラーダ金鉱の採掘労働者たちを上空から撮影している『エウロパ
作・演出:岩松了 @新国立小劇場 一時間45分舞台:自衛隊の演習地の近くの山間地に在る廃線では無いが列車が止まらない駅舎に夫婦が住んでいる。三浦龍臣:岩松了…最早男として枯れている。三浦吟子:松雪泰子…女盛りを迎えている。電気工事士前田一寿:坂東龍
ダブルビル…孤独と記憶物語。『誰かひとり』脚本:ヨン・フォッセ 翻訳:アンネ・ランデ・ペータス 上演台本:アンネ同、山崎元晴 演出:西本由香 観劇日時3/6ソワレ 最初に現れる若い画家:山本涼介…誰かにつけられている気がする。だが誰も居ない。次に現れる
3/1に横浜美術館へ観に行ってきました。第三展示室のみが撮影可でした。朴栖甫『描法No.2-74』1974国立近代美術館蔵…権寧禹『74-9』1974国立現代美術館蔵…紙を畳み込んでいます。李康昭『洛東江イベント』1977個人蔵…朴��基『無題』1986国立現代美術館蔵…
2/28に恵比寿に在るMEMギャラリーへ観に行ってきました。『浜辺のアインシュタイン』のための11のドローイング』1975浜辺のアインシュタイン、Night、Train》 『ルシンダ・チャイルズのビデオポートレイト』
脚本・演出:三橋亮太 @STスポット 一時間半オーバーツーリズムを中心に取り上げた本だそうです。だけど、少なくとも海外客は出てこない。舞台:湖に浮かぶ島コナカに予約取りにくい宿、湖畔に集落コザト、コナカに労働力を提供するコザト二つの集落の仲が悪