アフターコロナ美術展第一弾です。駅から遠い板橋区立美術館です。作家さんの名前の「隆」の字は生の上に、「一」あり異字体です。↑『青空2020』2020(画像左)↑『栖2018-1』2018(画像中)↑『月の庭_言葉を聞くために』2004(画像右)↓『月の庭ー月に座す
青木陵子+伊藤存 変化する自由分子のWORKSHOP展@ワタリウム美術館〜6月 14日[日]深井隆 ー 物語の庭 ー@板橋区美術館 2020年5月30日(土)〜2020年6月28日(日) ドローイングの可能性@都現代美術館2020年6月2日(火)−6月21日(日)奇才―江戸絵画
井坊主さんにて飲み。結構賑わっていた。コロナ以前の雨天の客足。↓天の戸のSILKY日本酒発泡酒↓旬の天然のタラの芽の天麩羅↓之も旬の稚鮎の天麩羅
この二ヶ月の在宅勤務中、我が陋屋築四十四年色々と傷んでいた。特に台所と脱衣所の床が体重を掛けると場所によって1cm近く凹む。もう一点、風呂場に蛞蝓が出現するのも辟易していた。要するに水廻り付近床下に湿気が溜まっているという事。3/31住建の飛び込
老健施設に入っていた母が転倒骨折して救急病院に担ぎ込まれたのが四月十八日、二十日手術して本日退院して、リハビリテーション病院へ直行。折ってない方の脚がかなり衰えてる事が判った。折った脚は私の脳出血で麻痺した脚程も動かない。順調に寝たきりへ道
日の目を見なかった舞台を供養します。未練の幽霊と怪物(画像1)4 four(画像2)外の道(画像3)↑劇団鹿殺しの丸尾さん暗い路線作品です。イケメン二枚使い観たかった。↑ケラさん主役級俳優使いまくりチェーホフ四大戯曲シリーズ完結になる筈でした。↑ルーマ
井坊主さんへ飲みに行ってきた。GW前比べお客さんは居た方で、私シングル、カップル3組、5人組私が居た時間でのべ12人来店、以外にテイクアウト客間断無く受取に来ていた。多分、アルコールの注文が減ってる分減益だろうが、生き残ってくれそう。↓あん肝のリ
原作:松本清張「黒い画集〜証言〜」脚本:朝原雄三、石川勝己入婿医師石野貞一郎:谷原章介…またもや既婚ゲイ役です。不倫相手梅沢智久と密会現場で殺人容疑者元患者杉山と視線と会釈を交わした。其れを証言すれば、杉山は救われる。ゲイばれの恐れから偽証し
前回は四月三日でした。あの頃は世間的には非常事態宣言前で平常でした。今日出勤したら会社が入ってるビルに在るエクセルシオールが休業してて、仕方なくファミマでアイスコーヒーを買ったらコーヒーマシン停止で作り置いたコーヒーを注がれた。これで\120っ
非常事態宣言一部緩和か?https://www.nikkei.com/article/DGXMZO58770000T00C20A5MM8000/とりあえず博物館・美術館は開放緩和の方向か?
原作はラノベらしいがストーリーは咲良が唯一読んだ事のある「星の王子さま」のダブルイメージで其の読後感に、似ている。孤独な本の虫僕志賀春樹:高杉真宙…クラスメート咲良が余命が限られた膵臓の病気を知ってしまう。膵臓を病んでいる陽気な女の子山内咲