作:鈴木アツト 演出:小笠原響 @せんがわ劇場 二時間
舞台:1970年代ポーランド国境近くのチェコの街トゥルトゥノフのビール醸造所
事務長ヨゼフ:佐藤誓…元醸造長
ヨゼフ妻アンナ:伊沢磨紀
反体制派の劇作家ハヴェル:渡邊りょう…一党独裁を批判した不条理劇を書く。上演・出版は禁じられている。
観劇好き工員ブレシェ:佐藤滋…イジナのファン
真面目な工員マシャート:平野尚…ハヴェルが戯曲を書いているとヤンに密告してしまう。
工場長ヤン:須田真魚…共産党員。ヨゼフにハヴェルを労働させ監視して報告するように命令する。
女優イジナ:荒木真有美…党の圧力で映画に出られなくなった。自宅に劇場を作り、ハヴェルに台本『謁見』執筆を依頼する。
定価\4800購価\4300評価\7000F列1番…美術:松岡泉…せんがわ劇場自体の下手に突き出し上手に引っ込めた古い劇場を斜めに設置、客席数列は古い劇場に並行設置して真ん中らへんの席は演技用
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