「週刊現代」では「昭和の怪物」研究という特集コラムを設けていて、現在発売されている4月3日号で、その108としてフランク永井を紹介しています。 巻頭グラビアでいきなりモノクロ8ページをさいています。「有楽町で逢いましょう」「おまえに」で戦後を
今回もリサイタルの文字資料を掲載します。1965年11月3日に開催された、第2回リサイタルの2回目分です。 今月は、フランク永井の89歳目の誕生月です。●彼の歌はいつも語っている東京中日新聞社文化部 森田潤 「彼は語っている」フランクの歌を聞いた人
今回もリサイタルの文字資料を掲載します。1965年11月3日に開催された、第2回リサイタルです。昭和40年日月3日(祭)午後6時38分開演東京新宿厚生年金会館大ホール■主催=日本ビクター株式会社■制作=ビクター芸能株式会社フランク永井音楽事務所監修=吉
1963年の文化の日に開催された、フランク永井第1回のリサイタルについての資料の第3回分です。■日本ビクター株式会社 取締役社長 百瀬 結愛情の歌手 今夕の「フランク永井リサイタル」にご参会の皆様は「濡れて来ぬかと気にかかる」という歌詩をよくご