好きになったアーティストの曲やライヴはすべて聞きたいと思うのが人情。
ブートレグで有名なところではツェッペリンやジミヘンなんが代表格ですが
幸いにも?私はほとんど手を出していません。
厄介なのは、公式やハーフ・オフィシャルみたいな感じで出されるもの。
クリムゾンやT・レックスやスティーヴ・マリオットとかですね。
近年のクリムゾンのライヴ盤攻勢にはちょっとついて行けていません。
マーク・ボランやスティーヴ・マリオットは好不調の差が激しい人なので
録音年月日を確認して、たぶんイマイチだろうなぁと思いつつ
買ってしまう自分がいます。
T・レックスは、スライダーやグレイテストヒッツに入っていない
シングルのB面などに良い曲が沢山ありますし、ハンブル・パイの
全盛期のライヴは世界最強と言っても過言ではありません。
たまに当たりの盤があるからついつい買ってしまうのですよね。
まぁ、9割はマニア向けなんですけど、当たった時の高揚感は
何物にも代えがたいのですよね。
Humble Pie and The Black BerriesーI Don't Need No Doctor | The Midnight Special
https://www.youtube.com/watch?v=UJPVLywFd9I&list=RDUJPVLywFd9I&start_radio=1
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