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日記一覧

1979年に発表された6枚目のアルバム。それまでのジャケットも含めややプログレ寄りだった作風からポップな要素を強め、ビルボードで初のアルバムチャート1位を獲得するなど世界中で大ヒットを記録した。個人的に、ヒットアルバムとか話題作みたいなうたい文

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いつも私の拙い日記を読んで頂きありがとうございます。感想のコメントなども本当に嬉しいです。有り難いのに返信が遅れに遅れてしまって申し訳なく思っています。全てが言い訳になってしまうのは分かっているのですが、遅れる最大の原因は私の日記の書き方に

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1980年発表の4枚目のアルバム。前作のライヴ盤「パブリック・プレッシャー」が順調に売れたためレコード会社から続編を要請されたが断り、代替えとして出された企画盤。YMOの新曲とスネークマンショーのコントが交互に収録されている。コントに一部にはYMOの

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1979年発表のセカンド・アルバム。「いやいや、YMOの最高傑作はコレじゃないよ」と言う通な方々もたくさんいるとは思うが、一般人に最も影響を与えたのはこのアルバムだ。YMOは2000年代になっても単発では活動しているので伝説ではあるが過去のバンドと言う感

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1972年発表の代表作。おそらく、8割方のファンは一枚だけならこの作品を選ぶだろう。それくらいの決定版だ。収録曲は全3曲。そのどれもがライヴの定番であり、次の来日公演ではアルバム「危機」の再現がメインとなる事が決まっている。ビル・ブラッフォード

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7月27日、水曜日。諸々の用事を済まして夕方に家を出る。電車に飛び乗り秋葉原へ向かう。そこから歩いて神田明神へ。Hey!Mommy! (ヘイマミー!)のイベント「へいまみなつまつり〜へいまみとママ友のひとなつのやくそく〜」会場は、神田明神EDOCCO STUDIO開

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1971年発表の初のライヴ・アルバム。個人的な最高作は「タルカス」であるし、最も完成度が高いのは「恐怖の頭脳改革」である事は揺るがないが、最も広く影響を与えたのはこの作品だろう。ただ、発売された経緯はマネージメントとレコード会社主導による(未発

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1980年発表の大ヒット・アルバム。アルバムの総売り上げは5,000万枚(その約半分は米国での売り上げ)を超えておりマイケルの「スリラー」に次いで売れたと言ってもハードロックがヒットチャートに入らない日本ではピンと来ない人も多いかもしれない。ボン・

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1973年発表のアルバム。プログレどころかロックや洋楽の名盤ガイドに必ずと言って良いほど掲載されているくらい超有名な作品。コンセプトアルバムという言葉を聞いてこのアルバムを真っ先に思い出す人も多いのではないだろうか。自分が意識して洋楽を購入した

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再評価するまでもなく、とっくの昔に名盤認定されてるとか問答無用に売れまくった作品のみを取り扱う新シリーズです。第一弾は、キング・クリムゾンの「太陽と戦慄」。ジョン・ウェットンやビル・ブラッフォードなどが新たに加わった70年代クリムゾン最終形態

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1974年に発表されたサード・アルバム。デビュー当時から田舎のビートルズなどと紹介されていたがこのアルバムではプロデュースをジョージ・マーティンが行なっていてまるでポール・マッカートニーの未発表曲を聞いているかの様な感触がある。ただ、ポップであ

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1975年発表のセカンド・アルバム。イタリアのプログレッシヴ・ロック&ジャズ・ロックの最高峰のグループアルティから一枚を選ぶならどうしても世紀の名盤「ティルト」を選ばざるを得ないのであるが、専任ヴォーカリストを加えほぼ同じメンバーで録音されたこ

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1977年発表のファーストアルバム。初めて買ったのが何時だったか覚えていないが、おそらくガイド本に「ドラムやコーラスがイエスっぽい」とか「メロトロンの洪水」みたいな紹介があったから輸入盤を購入したのだと思う。確かに、オマージュ的な部分もあるがオ

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2007年に発表された唯一作。ジョン・マクラフリン、ジャコ・パストリアス、トニー・ウィリアムスというジャズ界のクリームとも呼べるメンバーでの作品。元々は、1979年に開催されたハバナ・ジャムに出演するために結成されたグループだった。その時のライヴ音

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1973年発表の唯一作。ドラムパーカッションのモーリス・パートを中心に結成されキーボードに元クォーターマスのピーター・ロビンソンが参加している。全曲インストでプログレと言うよりはクロスオーバー的な作風だ。ベースのアラン・ロスも含めて流石の安定感

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1972年発表のファーストアルバム。元アトミック・ルースターのジョン・カン、ポール・ハモンドと元クォーターマスのジョン・ガスタフソンが組んだハードロック・バンド。自分は、クォーターマスから辿って来たのでクォーターマスのハードな部分はガスタフソン

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1970年発表のグループとしてのセカンド・アルバム。キング・クリムゾンやソフト・マシーンとの仕事で有名なキース・ティペットだがロック・ミュージシャンだった事は一度もない。あくまでジャズピアニストとして語らなければいけない人だ。ただ、そのエネルギ

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1994年発表の4枚目のアルバム。個人的に、90年代以降は新しいものに飛び付く様な事は少なくなったし強い影響を受ける事も少なくなった。例えば、ニルヴァーナに代表されるグランジもオアシスに代表されるブリットポップも自分の中ではそれほど大きなムーヴ

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2010年に発表されたライヴ・アルバム。音楽を見たり聞いたりしていて「こりゃ(日本人じゃ)敵わないなぁ」と感じる事がる。例えば、プログレなんかはクラシックが身近にあるヨーロッパ諸国には敵わないだろうと思っている。ニューオーリンズ・ファンクは、音

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1977年に発表されたファーストアルバム。正確にはグループではなくイアン・デューリー名義。多分、初めて聞いた曲はヒット・ミー・ウィズ・ユア・リズム・ステックだと思うので、このアルバムは後追いで聞いた事になる。ただ、ジャケットは発売当初からよく目

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1984年に発表されたアルバム。シーナが産休のためロケッツのみで録音され(一部ゲストあり)ヴォーカルは鮎川誠が取っている。シーナ&ロケッツではシーナの歌ありきのところがあるが、このアルバムでは鮎川誠のバックボーンがうかがい知れるロックンロールが

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1985年発表のアルバム。70年代の最初のピークと次作からの二度目の全盛期に挟まれていて埋もれてしまっている感がある。70年代末の不調からジョーの脱退、ブラッドの脱退と続き、活動を続けるも崖っぷちのバンドに追い風が吹きオリジナル・ラインナップで復活

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1982年発表のファーストアルバム。キング・クリムゾン、イエス、ELP、バグルスのメンバーが集まった所謂スーパーグループとしてもてはやされ、アルバムも大ヒットした。バックボーンは違うが、ボストン、フォリナー、ジャーニー、スティックス等と同じく産業

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1974年発表のファーストアルバム。トレースは、エクセプションですでに有名だったキーボード奏者のリック・ヴァン・ダー・リンデンが新たに結成したグループ。ドラムスには元フォーカスのピエール・ヴァン・ダー・リンデンが参加している。トレースを紹介する

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1977年発表のセカンド・アルバム。近田春夫と言う人は、パンクやロックと同時にGSや歌謡曲などにも造詣が深く、その絶妙なバランス感覚がバンドの肝になっている。今流行っているもの、これから流行りそうなものは何なのかを探る嗅覚も抜群で、その後に結

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1970年発表のファースト・アルバム。バンドの中心はヴォーカルのマイク・パトゥとギタリストのオリー・ハルソール。オリーはケヴィン・エアーズの右腕としての方が有名かもしれない。プログレのガイドブックなどにも載っていたりする事もあるが音楽性はジャズ

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1980年発表のアルバム。80年代は、NWOBHMやこの少し後のLAメタルなど空前のメタル・ブームだった。新人たちの成功に触発されたのかモーターヘッドを含め数々のベテラングループもヒット作や意欲作を連発していた。個人的には、ハードロックは好きでもヘヴ

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1979年発表のアルバム。当時の彼らは絶好調で、ミュージックライフ誌はクィーンとロッド・スチュワートとチープ・トリックをローテーションしているくらいの印象があった。分かりやすいイケメンがいて、小難しくないロックンロールをやっているので女子にも

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1994年に発表された三枚目のアルバム。この作品で日本盤が初めてリリースされた。アフター・クライングは、ハンガリーのプログレバンド。あちこちにELPやクリムゾンの影がちらつくのだけれど、ただのパクリではなく高いレベルでオリジナリティーを発揮してい

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1984年に発表された三枚目のアルバムであり、ライヴアルバムでありラストアルバムとなった作品。正式なタイトルは「December 14th 1983 May 27th 1984」元フリクションの恒松正敏が結成したのがE.D.P.S(エディプス)。このグループには思い出がある。大学時

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<2022年07月>
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