9月20日、アクアノートの4thワンマンライブ『EVER/BLUE』を見た。当初は5月に予定されていたものの延期されていたワンマンのプランを一旦仕切り直して有観客で行われた待望のライヴだ。会場は白金高輪SELENE b2本来ならスタンディングで700人程度の収容人数が
自分がリアルタイムで洋楽を意識したのは70年代末頃。パンク〜ニューウェイヴ全盛期でプログレは最も底辺にあった。それでも、フロイドの「ザ・ウォール」は売れていたし、ジェネシスは売れ始めていたし、クリムゾンは復活の兆しがあった。最初に好きになった
ヌュアンスの新作「ブラウニー」が発売される。すでに、サブスクにて全曲視聴可能になっていてアルバム自体もネットサイン会に申し込んでいたので発売前ながら郵送され手元にある。アルバム発売前にすでに楽曲に馴染んだ感もある。今回は、メタルテイストの「
オサカナのライヴを配信で見た。高額チケットでも話題になったが、そもそも有給が取れるかどうかも微妙だったのでLVも諦めてアーカイブが一週間残る配信を選択した。事前に約4時間の公演とアナウンスされていたので全曲やるのだろうなと予想はしていた。実際
昨日、卒業式(配信)アーカイヴ視聴可能時間終了直後にさくら学院が来年8月をもって活動を終了する旨が公式ホームページから伝えられた。さくら学院の所属先はアミューズ。ミュージシャンだけでもサザンオールスターズや福山 雅治などを擁する業界最大手事務