1月26日、日曜日。午前中から電車に乗り午前11時過ぎに新宿へ到着。そのままタワーレコード新宿店9Fフロアへ。本日最初のイベントはこちら。「#てぃんとん」リリース記念イベント @タワーレコード新宿7限目のフルールの新しいデジタルシングルの発表記念リ
1月26日、日曜日。大切な推しの生誕祭。夕方、渋谷駅からゆっくり現地へ向かう。本日のイベントはこちら。ヘイマミー!延松舞佳 生誕ライブ『HEY! BIRTHDAY LIVE & PARTY 〜ハタチになっても甘えてイーカな?〜』会場は、恵比寿CreAto午後5時20分開場。入場
Sailor 「Trouble」セイラーが1975年に発表したセカンド・アルバム。(特に初期は)架空の船員がテーマとなっていて、それがジャケットや楽曲にちりばめられています。活動時期的にグラムロックに分類されたりもしますが適度なポップさと緻密なアレンジは10��
1月23日、木曜日。昼間に南青山にいたので歩いて表参道から原宿へ。せっかく原宿へ来たので明治神宮へ寄って「ヘイマミーとサスプリがもっと売れますように」祈願をする。原宿から新宿へ行って若干の用事を済まして新宿から秋葉原へ。本日のイベントはこちら
1月18日、朝から良く晴れた土曜日。今年に入ってからようやく有給が確定してホッとしていた。今日は、夕方から大一番が控えていたから。体力を温存しようとして他の予定はすべてキャンセルして来るべき時に備えた。ところが、お昼も自宅で済まし、念のために
Still Life「Still Life」1971年発表の唯一作。メンバーの経歴が不明でヴォーカルはピーター・ハミルではないかとの噂などもありました。ハモンド好きにはたまらない英国ロックです。謎は多いですがクオリティーは高い逸品です。People In Blackhttps://www.y
Babe Ruth「First Base」ハードロック系のバンドだったベーブ・ルースのファースト・アルバム。ジャケット・デザインは、ロジャー・ディーン。野球をやっているイメージの作品なのでおそらく書き下ろしでしょう。新人ながら期待されていた証拠です。ちなみに
Spring「Spring」1971年にリリースされたれた唯一作。LPは三面見開きジャケットとなっていて数あるキーフ制作のデザインの中でも傑作とされていて人気があります。サウンドの方は、ギターが激しく鳴る瞬間もありますが折り重なるように響くメロトロンが印象的
Centipede 「Septober Energy」アメリカのRCA・UKが1970年に立ち上げたのがネオン・レーベルです。ジャケットを主にキーフが手掛けていた事もありほぼ新人の作品ながら人気のアルバムが多数あります。しかしながら、英国のレーベルよりもスタートが出遅れた事
Barclay James Harvest「Once Again」1971年に発表されたセカンド・アルバム。バークレイ・ジェイムス・ハーヴェスト、初期の代表作です。初期の彼らはオーケストラを使用してファンタジックなサウンドを追求していました。プログレ好きとしては意外に思われ
Gentle Giant 「Octopus」 (1972)1972年に発表されたジェントル・ジャイアントの4作目。デビュー作から高い技術力を持っていたGGがドラムスにジョン・ウェザーズを迎えいよいよ高みに上り詰めた一枚。全員がマルチプレイヤーでヴァイオリン、ヴィブラフォン
明けましておめでとうございます。日曜まで仕事なので明けた感じもしないのですが年の初めはクリムゾンから始めたいと思います。あえてオリジナルメンバー期は外しました。新鮮な感じのベストみたいにしたかったので。2025年もよろしくお願いします。Level Fi