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日記一覧

解散後の1975年に発表されたライヴ盤。前年のレッド発売前のツアーを収録したものなのでメンバーは、フリップ、ウエットン、ブラッフォード、クロスの四人。ただし、ツアー終了後にデヴィッド・クロスは脱退しているので制作に伴うオーヴァーダビングはエディ

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「RED」1974年10月に発表された70年代最後のスタジオ録音盤。デヴィッド・クロスが脱退してトリオ編成となりました。ゲストとしてイアン・マクドナルド、メル・コリンズ、デヴィッド・クロスの他、ロビン・ミラー、マーク・チャリグとかつての作品に参加して

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「STARLESS AND BIBLE BLACK」1974年発表。前作からジェイミー・ミューアが抜けてしまうアクシデントはあったもののバンドの演奏自体は脂がのっています。冒頭の2曲以外はライヴ録音だと知った時や実験的な「フラクチャー」がアドリブやインプロではなくて作

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今週の収穫の品
2023年08月27日00:43

今週も激安CDを収穫してきました。「Izzy Stradlin And The Ju Ju Hounds 」https://www.youtube.com/watch?v=tWh2uUzMoRo&list=PLLy1F0NPv5groe5vb9bonhBVJbemIADfvSting「Mercury Falling」https://www.youtube.com/watch?v=jabxwMo3jQE&list=OLAK5uy_mkX5y

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「LARKS' TONGUES IN ASPIC」1973年発表の新生クリムゾン第一弾アルバム。イエスからビル・ブラッフォード、ファミリーからジョン・ウェットン、更にパーカッションのジェイミー・ミューアとヴァイオリニストのデヴィッド・クロスを加えて全く別のバンドに生

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「Earthbound 」1972年発表の初のライヴ・アルバム。メンバーは、フリップ、コリンズ、ボズ・バレル、イアン・ウォーレス。どういう経緯でこの音源が公式に発表されたのかは分かりませんが、カセット録音なので音質はブートレグ並みです。今でこそ山の様にラ

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「ISLANDS」1971年発表の四枚目の作品。前作からフリップ、シンフィールド、コリンズが残留し、新たにボズ・バレル(ヴォーカル&ベース)とイアン・ウォーレス(ドラムス)が参加して制作されました。ゲストはキース・ティペット・グループ。楽曲はフリップと

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「Lizard」1970年に発表されたサードアルバム。参加しているオリジナル・メンバーはフリップとピート・シンフィールドのみとなり、前作から引き続きメル・コリンズ、ゴードン・ハスケル(ベースも兼任)が参加し、新ドラマーにアンディー・マカロックを迎えて

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「In The Wake Of Poseidon 」1970年発表のセカンド・アルバム。本来ならポセイドンの後を追ってと言う意味ですが日本盤では「ポセイドンのめざめ」なる邦題が付きました。メンバーの相次ぐ脱退でバンドの立て直しを図ったフリップはサックスのメル・コリンズ

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8月19日、土曜日。今日も朝から暑い。午後に新宿に到着してタワーレコードで新しい学校のリーダーズの新作「マ人間」を購入。マックでの休憩などを挟みながら夕方頃に本日の最終目的地へ向かう。「ソノウチ」定期的に行われている対バン・イベント。会場は、

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キング・クリムゾンの資料本はたくさん出版されているのでテータ的な事は一切書きません。自分にどう影響を与えたかみたいな話です。「IN THE COURT OF THE CRIMSON KING 」1969年発売のデビュー作。特にプログレ・ファンでなくても持ってるよって方は多いで

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「出来て当たり前だよ」「それ常識」「普通にやってたらあり得ない」仕事が出来る出来ないは別にして、どうしても合わないと感じてしまうのがそんな言葉を連発する人です。褒める事をせず、失敗を叱咤するだけの行為を教育だと思っているのが嫌で嫌で顔に出て

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一周忌
2023年08月07日21:57

5日の土曜日、父親の一周忌法要でした。命日は8月12日なのですがお寺の住職の都合で5日となりました。正直、もう一年も経ったんだなと言う感じです。悲しみを癒すには忙しくしていた方がいい様です。12月には義母の一周忌があります。亡くなる人がいると言

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