1月のレポートを2月に書くと言う体たらく。
とりあえず、自分自身の忘備録として書き残しておきたい。
1月19日、水曜日。
昼間に都内に用事があった関係で2022年最初のライヴはアクアノートとなった。
実は、四人体制になってからは初めて。
会場は池袋駅東口の正面にあるヤマダ電機LABI1日本総本店池袋の7階にオープンした
エンタメ横丁。
エスカレーターで上っていくと家電売り場から急に雰囲気の違うレストラン街に
変わって一体どこへ来たんだっけ?と錯覚してしまう。
19時開場。
エンタメ横丁もライヴハウスというよりはエンターテインメントが見られる
レストラン(居酒屋?)みたいな感じ。
ライヴスペースと飲食スペースは分けられているけど。
今回は優先チケットの前2列がイス席となっていたが、オールスタンディング
だったとしても150人入るかどうかくらいの広さ。
ステージは低いので最前列付近ならかなり近く感じるのではないか。
19時20分開演。
この日は、夢咲摩萌プロデュース公演。
過去に着たことがないと言っていた袴姿。
しかもピンク担当で私服でもそれに近いものがあるというももかに
赤色ではなく黒を選んで着せたのもオリジナルメンバーの成せる技。
セットリストもアクアマリンもアクアソニックもないややレアな選曲。
まほたむ曲とも言えるアンチノミーはしっかり入っていて納得。
企画コーナーは、まほたむ自身の事を当てるまほたむクイズ。
最近出来た(見つけた)ほくろはどこでしょう?など
あまりにプライベート過ぎる問題多数でメンバーから不満の声が上がる。
付き合いの長いももかがちょっと有利だったかな。
最後は、多田曲二連発でフィニッシュ。
恋心クレッシェンドはもっと知られていい名曲だと思う。
セットリスト
�〜�光少女
�⊃絏峅�
��水のかたち
�ね捨�とアンチノミー
�タ綺�
�ξ�心クレッシェンド
�Ю捗嫺�和
約一時間楽しませてもらったが、まさか翌日に美波ももか卒業のお知らせを
突きつけられるとは思わなかった。
今後、アクアノートのライヴを見る機会があったとしても
頭を空っぽにして同じ気持ちで見る事は出来ない。
やっぱりライヴってその時だけの生モノなんだよなぁと改めて感じた。
ログインしてコメントを確認・投稿する