戦国と昭和。
四百年の時を越えても尚、存在し続ける永遠のテーマ。
父と子の愛憎。
二組の親子の生き様に触れて、大いに感じ入った日曜日。
であるが、今回はお肉の話。
多摩だけか?
俺の周りにやたらと出店が相次いでるんですけど。
「肉のハナマサ」
前にも書いたけれども、俺は魚派。
しかし月に一回か二回、「ガッツリ肉を喰らいたい!」って時があるんです。
そんな時はステーキでしょ。
本当は焼肉が良いんですけど、経済的に苦しいもんで。そ〜いや二年くらい行ってないな。
で、「紅矢」のステーキランチ\780ニュージーランド産を愛食しておったのですが、強力な対抗馬が現れてくれましたよ。
「肉のハナマサ」武蔵境駅前店併設のステーキハウス。
精肉店がやってるステーキ屋なので、コストパフォーマンスも良い。アクセスも断然近い。
さ・ら・に「肉の旨さは脂だ」の俺に対して国産霜降りの冠は、非常に魅力的でございます。
この調子だと、月に一回か二回の“肉ガッツリ食いたいデー”が月二回か三回くらいになるかも!?
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