『氷海のウラヌス』 赤城毅著帯の面白い。あまりに面白すぎる!は、流石に言い過ぎ。でも面白いのは確か。開戦直前の国際情勢と、多少の軍事知識は要求されるが。間口やや狭。軍オタ以外スルーかね〜勿体無ぇな。1941年 昭和16年晩秋。北極海を西進する独仮
う〜〜〜ん、左介いまいち。『新選組!』で勘定方演ってた人でしょ。いい加減、話題性だけで役者に声優演らすのヤメテッ!主役かつ脇がベテラン揃いなので、余計キツい。プロの声優使おうぜ。餅は餅屋ですよ。俺も演ったことあるけど、芝居と声充てんの、全く
『インシテミル』 米澤穂信著時給11万2千円!怪しげなバイトに呼び集められた男女12名。郊外の洋館の地下で、七日間の共同生活を強いられる。さて参加者は無事にやり過ごし、大金を手に入れることができるのか?面白い。最近は歴史小説が比較的多かったので
『逆境無頼カイジ破戒録篇』http://www.ntv.co.jp/kaiji_hakairoku/「明日から頑張ろう」という発想からは‥‥どんな芽も吹きはしない‥‥‥‥!明日から頑張るんじゃない‥‥‥‥今日‥‥‥‥今日だけ頑張るんだっ‥‥‥‥‥‥‥!今日を頑張った者‥‥‥今