柳本ジャパン、中村、桜庭。
コンフェデの仇は討てず。
ブラジルは何やっても、強えぇのう。
特に桜庭戦は観てて辛かった。
心は絶対に折れない。折れない。が、身体はボロボロ。
一時代を築いたアスリートの衰えを見るのは、辛いもんです。
心が折れないからこそ、負ける時のダメージが尋常じゃない。
昨日の試合を観たら怪我を完治させて、また頑張ってくれとは気安く言えねぇ、とても言えねぇ。
でも日本人ファイターとして、ミドル級の一角を死守して欲しい気持ちも当然あるのです。
いつの時代も大衆の夢を背負わされる英雄ってやつは、因果なもんですな。
そんな事を考えつつ、ちょっとブルーな月曜日。
あと��
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