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2017年03月06日15:43

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三十六房とダバダ・サラダ三昧の日の報告書。


3月5日(日)、朝一で渋谷タワレコに向かう。

午前十時前に入り口付近でのびぃさんと合流。

オープン直後のタワレコ・カフェにてミニパティ・コラボ・サラダを食す。

ドリンクは赤色のいちごカルピス。

今回は、大阪でも開催されているのでお客さんが殺到する様な事態では

ありませんでしたが、午前中にしてはなかなかの入り。

ただ、「駅からこけし頭の子と声がでかい子が前を歩いていて誰かと思ったら

さらみれなだった」とか「会長と日向が遊びに来ていて気付いた人がザワ付いていた」

とかイベント日ならではの目撃情報も。

1時間半の時間制限もあったので3FでCDを購入してイベント券を受け取ってから

お昼前に歩いて表参道店に移動。

やはり、こちらにはショップがないので座席に余裕がある。

注文したのは、もちろんサラダ。

ドリンクは緑色のクリームソーダ。

イベントの開場時間が13:30だったので再び歩いて渋谷店へ戻る。

ニュー・アルバムのディスプレイなどをチェックしてから

入場待機列に並ぶ。

会場は、渋谷タワレコのB1にあるスタジオ。

整理番号は132。

正直、微妙な番号。

大体、椅子に座れるのは定員の半分の100人程度だからだ。

案の定、立ち見になり中央3列目くらいの隙間をキープ。

前の人が動かなければなんとか見える。

左右にはモニターもあるがアップは夜のネット配信でも見られると

思ったのでステージを凝視する事に。

ほぼ定刻の14時に番組が始まる。



「南波一海のアイドル三十六房 特別編〜アルバムさくら学院 2016年度 〜約束〜 発売

記念 倉島颯良&黒澤美澪奈 中等部3年トークスペシャル!」





南波さんと社長の挨拶もそこそこに二人が登場。

やっぱり、キラキラ度が尋常じゃない。

番組の本編は、すでに配信済みなので逐一の説明は割愛。

ただ、現場で二人だけを見ていて感じたのは

「さらの自然体」と「みれなの思いやり」

いい意味で、熱い想いを感じさせないくらい淡々としていたさらと

いつでもさらの方を向いて熱く(うるさく?)フォローしていたみれな。

いつからこんなにいいコンビになったんだろう。

さらメグに負けないくらいのフィット感があった。

約一時間半のトーク・イベントは盛況のうちに終了し

来ていたエグちゃんやクマさんらと若干の会話をしつつ別れ

のびぃさんとサブウェイにて小休憩。

午後六時半過ぎにイチさんとも合流し

三度タワレコ・カフェへ。

頼んだのは三度、ダバダ・サラダ(笑)。

ドリンクは黄色のマンゴージュース。

ドリンクのコンプリート完了。

午後八時頃に解散して帰路に向かう。

電車の中で三十六房の配信をスマホで見る。

家に着いてからはメグ初登場のHOTWAVE見て

終了後は、今日購入したさくら盤のライヴ映像を鑑賞。

とんでもなく可愛いいのにパフォーマンスのレベルは

とてつもなく高い。

改めて、今まで聴いてきた至高のロックとさくら学院は比較しても

何も変わるところなどないのだと実感した。

素晴らしいものはどんなジャンルであっても素晴らしい。

当たり前なんだけど。

それにしても、疲れた。

子供のフリをしても誤魔化せないね(笑)。










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