作・演出:谷賢一 @王子小劇場
「演劇」というの名の演劇です。登場人物が唐突に上記日記タイトルを叫ぶ。私はこんな台詞を言っていますが、こんな事を言わせている人物がいます。とか、観客に、虚構である事を書いて確認させながら、芝居は進みます。
ぼく:百花亜希...低学年の内はちょっとたりないが、イノセント。高学年になるとあの子が好きな事に気付く。
あの子:日替わりゲスト本日は川村沙也…定かではないがイジメられ首吊りをして命は助かったが痲痺が残った車椅子
ぼくといつも遊んでいる鈴木:小角まや
ぼくのお父さん:井上裕朗
ぼくのお母さん:堀奈津美
ぼくのおじいちゃん:塚越健一
おじさん:中田顕史郎
ぼくの右のきんたま:渡邊りょう
ぼくの左のきんたま:大原研二
学年主任柏倉:井上裕朗…あの子の卒業式の参加を拒む最右翼。談判対応の台本を用意して細かく教諭達に、演出家宜しく割り付けてゆく。
クラス担任:堀奈津美
バレー部顧問松野:東谷英人
養護教諭並木:小角まや
校長:塚越健一
メンタルケア専任古川:中田顕史郎
保護者会代表:渡邊りょう
あの子の父八奈見:大原研二…我が子の卒業式への参加の談判に来た。
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