「私」と「わたし」が出会うとき@国立国際美術館 ほぼ全部の作品写真撮影可でした。
『自画像の美術史(カラヴァッジョ/メデューサの叫び)』(画像1)
『青春の自画像(松本竣介/決意)』(画像2)…元絵は松本竣介「立てる自画像」
『少年カフカ』(画像3)…もはや美術画から離れ、元絵は無く、想像の産物。
さて、皆さんは森村泰昌が誰に化けているのかわかりますか?
↓『私の中のフリーダ:花の輪と涙(花輪)』
↓『自画像の美術史(マグリット/三重人格)
↓『なにもかへのレクイエム(創造の劇場/動くウォーホル)ビデオインスタレーション
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