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日記一覧

土曜日。湘南新宿ラインが都内でまさかの運転見合わせになってしまい予定していたライヴが飛んでしまったので腹いせに中古CD店を巡りました。購入した激安CDはこちら。ビリー・ジョエル「ニューヨーク52番街」https://www.youtube.com/watch?v=NlvU-EHk4Nc久

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特典会後に一時間ほど秋葉原に滞在して再び新橋の会場に戻る。定期公演2部の前に無料の部があるためだ。午後4時開場。無料だけどドリンク代はかかるのね。ただ、そこそこの整理番号だったので最前列。午後4時30分を若干押して開演。正規衣装で登場。控えめ

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7月23日、日曜日。午前11時30分くらいに新橋に到着。目的は、LIT MOON初の定期ライブMOONRISE~LIT MOON REGULAR LIVE~ "Beginning"vol.1二部構成の1部公演。会場は、ZEAL THEATER TOKYO午後12時開場。ドリンク交換をして中へ。ほぼ中央の3列目。舞台は低めだ

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三連休初日の7月15日、土曜日。仕事と同じくらいの時間に自宅を出る。午前9時過ぎに五反田へ到着。目的は、「Production-I Summer Live 2023」対バンだがメインはRepiDoll現体制でのラストライヴ。会場は、意外にも初のGOTANDA G2午前9時30分開場。バーカウ

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プログレにはおおよそ関係のない楽器の一つ、カウベル。音質故、どちらかと言えば泥臭い音楽に使われます。バンドではプログレをやっていなかったので私も使っていました。カウベルが印象的な楽曲として一番に思い付くのがグランド・ファンク。あと、ストーン

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最近注目しているアバンギャルディが昭和歌謡をバックにダンスするのを見てダンスが凄いなと言う事と同時に昭和歌謡の歌詞とメロディー、アレンジと歌い手の歌唱力が絶妙に絡み合う世界観も改めて素晴らしいなと思って掘り下げているので、まずは代表的なヒッ

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今ではレノンマッカートニーだけでなく全員が天才だったと言う評価が定着していますが、それでもシンプルな楽曲が多いせいか(自作曲が少ない事もあるかも)過小評価気味のリンゴスターのプレイについて少々語らさせて頂きます。��The Beatles - She Loves Yo

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頭脳警察PANTAさん死去 73歳 亡くなる1ヶ月前までライブ出演「現役のROCK屋としての人生全う」https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7479909頭脳警察じゃない時代も長いんだけど、再結成後も含めてキャリアの中で最もインパクトが

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新宿でたんまり激安中古CDを買ってきました。今回は、大御所や超定番だけど最近聞いてないなぁCDどこにあったっけかなぁって言うのを中心に選びました。まぁ、YouTubeで探せば簡単に見つかったりするものも多いんですが、ジャケット見ながら聴くのもまた一向

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GIRLS★DELIGHT#196のLIT MOON
2023年07月02日23:13

7月1日、土曜日。午前9時30分頃渋谷に到着するとあいにくの雨。この日は、午後に青山に用事があったのだが、白鳥沙南ちゃんの配信で午前中に渋谷でライヴがある事を知って間に合う?って事で急遽チケットを取った。会場は、VeatsSHIBUYAわりかし新しめの会

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Cream - 「Live Cream II」ドラムの「ジンジャー・ベイカー」は、ヒーローであり憧れでした。無理やりツーバスにしてタムタムの低いセッティングなどもすべて彼の影響です。ジミヘンのカバーはパープルヘイズだけだったのに、クリームはホワイトルーム、サン

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The Jimi Hendrix Experienceー「Live At Monterey」ドラマーとして誰の様になりたかったのかと問われればそれはもう「ミッチ・ミッチェル」なのでした。バンドに(って言うかジミヘンに)火を付ける役割っていうのが滅茶苦茶カッコ良かったですね。影響を受

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DEEP PURPLE - 「LIVE IN JAPAN」高校時代は、ドラムを購入してドラムを叩くこと自体が楽しくて友達のやりたい曲を文化祭などでやっている感じでした。大学生になってバンドやろうぜ!ってなって最初に音合わせしたのがディープパープルでした。ドラマーのイ

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Curtis Mayfield ー「There's No Place Like America Today」1975年に発表されたアルバム。私とお付き合いのある方やいつもレビューを読んで下さる方はある程度ご存知だとは思いますが、嫌いではないですけどブルース以外のブラックミュージックに結構疎いで

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Tom Waits ー「The Heart Of Saturday Night」1974年に発表されたトム・ウエイツのセカンド・アルバム。ロックなものもアヴァンギャルドなものもストーリー性が強いものも全部好きなのですが(全部持ってる)、一枚だけならコレです。まず楽曲のレベルが高い

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Pentangleー 「Pentangle」英国フォーク/トラッド・シーンを代表する名バンドが1968年に発表したデビュー作。中心メンバーは、ジョン・レンボーンとバート・ヤンシュの二人のタイプの違うギターの名手。トラディショナル出身の女性ヴォーカルとジャージーな

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Nick Drake - 「Pink Moon」ニック・ドレイクは、イギリス出身のフォーク・シンガー・ソングライター。1972年に発表された3枚目の、そして生前最後のアルバム。1969年にデビューしてから二枚のアルバムを発表するもセールスが芳しくなく、元々患っていたうつ

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Rush - 「Moving Pictures 」カナダ出身のラッシュが1981年にリリースした8枚目のアルバム。ラッシュの中で1番売れた作品(全米で400万枚)です。音楽性を確立した頃がリアルタイムだったのでラッシュはプログレ系の中でも特別なバンドです。ほとんどの大御

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Stray Dogー 「Stray Dog」1973年にマンティコア・レーベルから発表されたデビュー作。元々は、アメリカ出身のバンドでギター&ヴォーカルのスナッフィ・ウォルデンを中心に後にアメリカ人2人にイギリス人が1人の英米混合のグループとなり、グレッグ・レイ

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Mott The Hoopleー「The Hoople」1974年に発表されたベストやライヴアルバムを除けば最後の作品。モットザフープルと言えば、グラムロックに分類される事が多いとか「すべての若き野郎ども」がデヴィッド・ボウイから提供されたバンドくらいの知識しかないロ

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Cactusー「Cactus」1970年に発表されたファースト・アルバム。元々、ティム・ボガードとカーマイン・アピスのリズム隊と組みたかったジェフ・ベックが怪我をしてしまい話が流れてしまった為にジム・マッカーティー、ラスティ・デイと共に結成されたグループで

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Yellow Magic Orchestraー「PUBLIC PRESSURE (公的抑圧)」1980年に発表された初のライヴアルバム。79年に米英日で行われたコンサートから厳選されている他、契約の関係でサポート・ギタリストの渡辺香津美のプレイをカットせざるを得なかったので坂本龍一が

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河合その子ー「Siesta」1986年に発表されたセカンド・アルバム。おニャン子クラブと言うと素人集団みたいなイメージがありますが、実はプロダクションに所属していたりモデルなど芸能活動をしていた子も数多くいて所謂素人っぽさをウリにしていたグループでし

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Banco del Mutuo Soccorsoー「Banco del Mutuo Soccorso」イタリア出身のバンコが1972年に発表したデビュー作。PFMやアルティ・エ・メスティエリ、アレアなどを聴いて既にイタリアのプログレに興味を持っていましたが、バンコを初めて聞いた時はそのイタリア

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Genesis - 「Abacab」ジェネシスが1981年に発表した11作目のスタジオ・アルバム。日本で人気のある時代は、70年代のピーター・ガブリエル在籍時とか80年代後半のメガヒット時代かなと思います。ただ、個人的に最もよく聞いたのはリアルタイムと言う事もありま

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Gentle Giant ー「Octopus」イギリスのプログレッシブ・ロック・バンド、ジェントル・ジャイアントが1972年に発表した4作目のスタジオ・アルバム。全員がマルチプレイヤーでこの手のグループの中でもトップクラスのテクニックを誇ります。今でこそたくさんの

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Affinityー「Affinity」1970年に発表された唯一作。内容の良さもさることながら、キーフのジャケットでヴァーティゴレーベルからデビューと言う事でその筋からは早くから注目されていました。一般にはプログレに分類されていますが、ブラスロックやジャズロッ

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Colosseumー「Live」リーダーでドラムスのジョン・ハイズマンを中心に全員がリーダー作を制作出来るくらいのハイテク集団だったコロシアム。彼等のと言うだけでなく英国ロックの代表作でもあり、ライヴ・アルバムとしてもジャズロックとしてもどんな切り口で

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Soft Machineー「Bundles」ソフト・マシーンに初めて正式なギタリストが加入して制作されたアルバムです。そのアラン・ホールズワースの技量が存分に楽しめる一枚です。アルバムの中核を成す組曲のHazard Profileは当時のメンバーが過去に複数在籍していたニ

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Patto -「 Hold Your Fire 」ヤン・アッカーマン、ジョン・マクラフリンと共に自分にとっての三大ギタリストの一人がオリー・ハルソール。タイムボックス、パトゥ、テンペスト、ボクサー、ケヴィン・エアーズなど(ノンクレジットながらラトルズにも)様々な

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