作:ソーントン・ワイルダー 翻訳:水谷八也 演出:宮田慶子 @新国立小劇場 55分 舞台:ベィアード家のダイニング
ルシア(ロデリックの妻):浅野令子
ロデリック(マザー・ベィアードの息子:前田一世
マザー・ベィアード:村中玲子
いとこのブランドン:中山祐一朗
チャールズ(ルシアとロデリックの息子):中西良介
ジェネヴィーヴ(ルシアとロデリックの娘):岡崎さつき
リオノーラ・バニング(チャールズの妻):美利
ルシア(リオノーラとチャールズの娘、サミュエルの双子):石川愛友
サミュエル(リオノーラとチャールズの息子、ルシアの双子):佐々木優樹
ロデリック(リオノーラとチャールズの末っ子):森唯人
いとこのアーメンガード:中原果南
看護婦:向井里穂子
別翻訳別公演の参照家系図…アーメンガードはロデリックの従姉妹なのでこの図のアーメンガードの名前位置一段高いのは間違ってますね。この家系襲名が多いのが判りにくいです。
定価\3300購価\2640評価\3000CB列最後列15番上手通路ニ席目…美術…舞台中央に長ダイニングテーブと五脚、舞台下手手前に花付き誕生門をくぐって看護婦がベビーカーを押して来る。舞台上手手前に死亡門から役者達は退場する。
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