東京都写真美術館例年の通り二月はこの映像祭です無料です。今年はメインキュレーター台湾のアーティスト邱于瑄氏です。雰囲気は初期の頃恵比寿映像祭に戻った感じがします。映像オンリーではなくて静止画像もかなりありました。
先ずはB1Fへ
張恩満『蝸牛楽園三作-出航か終章か』2021
鶴巻育子『ALTより』…視覚障害者の見ている景色を画像化しています。
トモコ・ソヴァージュ『バリッサンド(作家の新造語象の鳴き声擬音化語)』…濡れた指で硝子を擦って音を出してます。
キュンチョメ『金魚と海を渡る』2022…
アンジェリカ・メシティ『時にまつわる儀式』2024…
FAMEME『ドリアン王が帰ってきた!』2024…ピコ太郎と金正恩足して2で割ったようなこの人マレーシア華僑FAMEMEでドリアンをアメリカへ売り込んだ成功者のドキュメンタリービデオです。
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