昨日9/13下北から汐留ミュージアムへ廻って夜間開館で観てきました。撮影不可です。
[絵画と交差する陶芸]
バーナード・リーチ『楽焼飾皿』1919益子陶芸美美術館蔵…デガデカと自分の名前を縁に書いちゃう、日本じゃ考えれん。
[色彩のめざめ]
河井寛次郎『黄釉筒描花鳥文扁壺』1952京都国立近代美術館蔵
[かたちの模索]
イサム・ノグチ『旅』1950瀬戸市美術館蔵…あっ、犬神家の一族
[うつわの表象]
グイン・ハンセン・ビゴット『白い信楽の道』2012滋賀県立陶芸の森陶芸館蔵…あっ、モランディ
[往還する平面と立体]
川井雄仁『ひまわり』2025作家蔵…ちょっとアール・ブリュットみたいです。
[焼成と形象]
桑田卓郎『茶垸』2024奥、『色彩サラウンド』2006手前益子陶芸美術館蔵
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