四月前半は不在だったので四月後半〜五月纏めて評価してゆく。
1.『デカローグ』が始まった。4/27にエピソード�兇△訌�択に関する物語/�犬△詆磴般爾亡悗垢詈�語を観た。�兇鷲埃�の病に床に伏す夫と別の男の種を妊娠している妻は産む選択する。�犬藁�人の様な父と娘、娘は死後開けるべしと書いてある父の遺言を開いて見てしまう其処には父と娘には血が繋がっていない事が書かれてある。エピソード�犬魯┘團宗璽畢兇慮綟�譚を思わせる巧みな構成。クシシュトフの原作映画の凄さ判る。5/1エピソード�気△覬震燭亡悗垢詈�語/�靴△襯�リスマス・イヴの物語この組み合わせは連鎖のような関係は無い。�気倭澗里鮓�通してから何かありそうだ。5/26にエピソード�垢△觧�人に関する物語/エピソード�困△覦Δ亡悗垢詈�語
2.シャウビューネ『かもめ』5/5コースチャの新しい形式の戯曲の開演から始まる。観客はアルカジーナやトリゴーリンと共にこのとんでもない前衛劇を観る形になる。
3.彩の国シェークスピア2nd『ハムレット』5/11今まで見続けてきたメランコリックなハムレットは消え、躁っぽい立板水な長台詞を駆使するハムレットだった。
この一ヶ月半はこの1シリーズと2本に尽きる。
ログインしてコメントを確認・投稿する