昨日松岡美術館近く東京都写真美術館へ年一回の映像作品のみ展覧会の筈でした。行ってみると、パフォーマンス的様子が濃いんですが、演劇的と言えずハプニングパフォーマンスっぽい。前衛に振ってる様で演劇という観点で言わせる雑で、僕は楽しめなかった。
SNSに溢れる素人動画ペット映像的。
それを逆手にとった作品
コリー・アーケンジェル『三つのピアノ小品作品11』2009…あまたあるYouTube上の映像切った貼ったを繰り返して、アルノルト・シェーンベルクの無調作品になる様に一つの映像作品にした。これだけは感心。
ガーデンプレイスセンター広場でプログラミング生成される映像作品
土屋信子の作品は映像作品と言えるかどうか?三次元オブジェがメインだと思う。
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