作:別役実 演出:渡辺えり @本多劇場 一時間半
テネシー・ウィリアムズ作名戯曲『ガラスの動物園』精神障害を持つ姉ローラと母アマンダを見捨てセントルイスを出る唯一の稼ぎ頭弟トム家族達の後日譚。
ローラ/母:渡辺えり…トムの帰りを待っている。
トム/ユニバーサル葬儀社営業ジツハユニバーサル探偵社探偵:尾上松也…近所から要請を受け異臭から葬儀社から営業がやって来る。探偵は砂だらけの、アフタヌーンティを振る舞われる。
バイオリン:会田桃子/ベース:川本悠自…流浪の民の設定で幅広黒いソフト帽を被り黒いゆったりとしたマント
定価\5000購価\5000評価\7500D列2番下手端…美術:伊藤雅子…最下手演奏スペース、下手奥天井からカーテン垂れ下がり向こうはベッド寝ているのはローラ?母?下手〜中央手前に水槽に砂が積もっている上に一角獣ぬいぐるみ、動物の折紙数匹、中央手前にダイニングテーブルの上にポットカップ二つ、所々砂が積もっている。長辺椅子1脚、上手短辺椅子1脚。上手中央奥に別役実電産柱、その隣に冷蔵庫、その隣に電話機、更に隣上手壁に片開き木製扉その隣に蓄音器
ログインしてコメントを確認・投稿する