作・演出・美術・出演:小沢道成
再再演だそうです。2014、2016年公演を経て。
厳密にいえば、鶴の恩返し(影)/現代版鶴の恩返し(メイン)といった構造があって三役一人芝居で鶴の恩返し(影)の若者吹き込んである声のみで現代版鶴の恩返しの方は相手役は吹き込んである声のみなので上演時間が変化することは無い。
鶴(影)/鶴子/ヒロ君:小沢道成…渋谷スクランブル交差点で鼻水が止まらない鶴子に売れないバンドマンヒロ君がティッシュをあげるきっかけで鶴子は押しかけ女房という形でヒロ君と同棲を始める。そしてヒロ君のバンド衣装を作り始める(実は売春してお金で購入していた)。
定価\3500購価\3500評価\7500C列三列目7番下手ブロック最内….
↓横浜公演用ポスター・チラシデザイン
ログインしてコメントを確認・投稿する