構成・演出・振付・出演:カミーユ・ボワテル @芸劇プレイハウス 日本初演
コンテンポラリーサーカスという範疇にあたるのだそうだ。ボワテル自身もサーカス学校出身で軽業師の身体能力が求められる。大笑いや驚愕には縁遠いが、「エスプリ」っていう感じがした。上演時間も一時間というコンパクトさ。ちょっと4千円というちょっとお高めかも、三千円がリーズナブルかな。
定価\4000/購価\1300/評価\3000R列8番下手ブロック下手通路脇…舞台:木製の工事立入禁止のアレ「ハ」の字に開くやつを大量に使う。背景は暗幕、蜘蛛状足に一つ目玉の照明ライト2基
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