10/7に東京都現代美術館へ観に行ってきました。初期作品展示コーナーでこの絵を観て天才だ。と思った。
『春の到来 イースト・ヨークシャー、ウォルドゲート』連作2011(12月29日)(画像1)
『クラーク夫妻とパーシー』1970-71(画像2)
『ノルマンディの12か月』
↓『イリュージョニズム風のティー・ペインティング』1961テート蔵…裸の男性が拘束されている。もう、自分の性的嗜好まるっきり隠す気がない。この頃のイギリスは同性愛は犯罪。
↓『春の到来東ヨークシャーウォルドゲート』2011
↓『ノルマンディの12ヶ月』冬部分…90mの大作です。雪の表現判るように拡大して撮りました(撮影可作品)
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