3/17、長らく全館休館改築していた横浜美術館へ金曜に始まった横浜トリエンナーレを観に行ってきました。今回芸術監督を務めたのが中国人の方です。キラキラIT使いまくりというような作品はありません。70年代活躍した方作品は多いです。温故知新的。
富山妙子『廃虚』1947
↓パッパ・ガーナー『Human Prototype』2020…1F入り口真ん前に展示されてる作品…反対側から見ると男性になってます。う〜ん。最初に見せる作品としてパンチが足りないのでは?
↓シビル・ルパート『マルキ・ド・サドのためのデッサン』1976…僕は非常に気に入りました。だけど現時性に欠けるのでは?
↓アネタ・グシェコフスカ左『ママ』2018右『飼い慣らされた動物』no.25…仮面を作りそれを被り或いは動物に被らせ写真を撮る作家さんようです。
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