会期終了が迫り夜間開館を利用して三菱一号館美術館へ観に行ってきました。
↓レッサー・ユリィ『風景』1900頃…心底驚いた初めて知りました。ドイツ人の印象派画家、此の作品は部分的にピント合っていて、他の部分は露出オーバーに見え、抽象風景画とも言える。
↓クロード・モネ『睡蓮の池』1907…
↓フィンセント・ファン・ゴッホ『プロヴァンスの収穫期』1888…
レッサー・ユリィ『夜のポツダム広場』1920年代半ば(画像1)
ポール・ゴーガン『ウパ ウパ(炎の踊り』1891(画像2)
オーギュスト・ルノワール『レストランゲの肖像』1878(画像3)
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