原作:ヴァージニア・ウルフ 翻案脚本:サラ・ルール 翻訳:小田島恒志/則子 @かながわ芸術劇場ホール
原作自体荒唐無稽なお話しで、エリザベス女王に気に入られた少年が女性に性転換その後20世紀迄歳取らずに生き残る。演出上現在21世紀迄O L?となる。詩を書き付ける羊皮紙がスマートタブレットに。
多部未華子コスプレショーオンステージ、最初だけ異性装だから、宝塚とは違うよね。そもそも多部は背は高くない。
オーランドー:多部未華子
ロマノフ家貴族サーシャ/売り子:小芝風花
ファビィラ/ロシアの水夫/大公・皇女:戸次重幸
ユーフローシニー/ロシアの水夫/船長/女中ダッパー:池田鉄洋
クロリンダ/ロシアの水夫/デズデモーナ:野間口徹
エリザベス女王/ロシアの水夫/オセロー/:小日向文世
定価\8500購価\8000評価\80004列最前18番ど真ん中…美術:…
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