今週末終了する本展、最終土日は混む予想されていたので最終平日に当たる今日宇都宮美術館へ行ってきました。しかも全作品撮影可但しSNS投稿禁止作品はありました。タイトルになっているコレから
フィンセント・ファン・ゴッホ『跳ね橋』1888…左端に在る浮き雲らしき白絵の具べったり!
フィンセント・ファン・ゴッホ『ニューネンの農家』1885…この二枚の間にアルル滞在があります。
1章印象派前
フェリックス・イポリート・ラヌー『ヴェルサイユ近郊の工事風景』制作年不詳…19世紀の,工事現場今とあまり変わらない!
2章バルビゾン派
ジャン=フランソワ・ミレー『横たわる裸婦』1846-47…ミレー→農婦という条件反射があるでしょ
5章点描派
アンリ=エドモン・クロス『海に沈む夕陽』1896
6章20世紀の色彩画家
モーリス・ドニ『ピンク色の教会,ティヨロワ』1921
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