mixiユーザー(id:834490)

2026年05月29日23:58

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サラリーマン最終日(改題)

1989年4月1日入社>2026年5月26日最終出社日>5月31日退社>6月1日晴れて無職

2026年1月1日財務畑から新社長就任2月5日希望退職募集通知55歳以上65歳未満対象円満退職扱い+割増退職金24か月@60歳財形積立金目的通り払い戻し私の場合700万

コレは受けるしか無かろう。私は直の上司に適用オファーしたが、ウチの事業部は対象外だ。自己都合扱い退職ならいいよと言われた退職金は円満扱いに対して30%マイナスだ。

GW直前4月28日同じフロア同年齢一人管理職(子会社から中途入社)の営業が希望退職で歓送会飲み会通知メールが流れてきた。
彼にメールで聞いたら本当は肩叩きらしい。募集外事業でも事業部側から人事部へ適用推奨があれば適用される特例がある事を知り、既に私の直の上司は有休を使いGWに入っており、仕方なく人事部グループアドレス宛に
同事業部同年齢適用を受けた者がいるが私は適用外の決定間の扱いの違いには障害者と健常者不平等が存在していると主張し、希望退職適用再申請する由メール発信。

GW明けに今回希望退職下のボーダーライン位人事男性と直上司と三者会談。人事の男性は希望退職要項を一通り説明し、適用外だと言い張った。例の一人管理職には昇進見込めず転進を薦めたのだと言い張る。
ソレナラは38年間平のまま私を追い出すべきである、と私は主張した。
人事は平のままにしたのは事業部の評価だから、人事はタッチしない。
それではこういう案件について外部相談しても良いのですね?と訊く。人事の男性は止めはしないと明言。
第一回会談お仕舞い
このケースをweb上法律相談\500/件に相談。多分
AIの結論に弁護士or司法書士が修文しているような気がする。
アドバイスは「人事ではなくて交渉相手を事業部にする。両方(営業一人管理職と平の設計者のケースの不整合性の説明を文書を提出を求めて下さい」
5/8このアドバイスを核心部をキリトリを直の上司にメールした。この間に土日挟んで月曜5月11日出社時に2回目会談事業部管理部長が更に加わって、自己都合退職表明している者に対して希望退職適用はしない。
直の上司には私はもうそろそろと意向を飲み会では告げていた。
私>私が22歳の時就職契約した時に2026年6月30日に退職すると言っただけである。ソレ以外には無いと明言。
此処で管理部長が希望退職適用推奨を出します。

人事の男性が特別仕様退職願を出してきて其処に署名捺印しました。

此処からは引き継ぎは新卒入社四年目理系女子へ、数値計算用特殊PCの管理者権限の私から彼女へ移さなければいけない。情報システム部は希望退職適用部署で私位の年齢のベテランがかなり抜けたらしい。作業依頼しても一週間待ち今週火曜やっと終わって返却された。

今日一日は私が書き残したプログラムコードを私のアカウントが消えるので、彼女が読める所へ移さなければならない。わたしのノートパソコンの中、数値計算特殊PCの中、クラウドには推敲中マイナーヴァージョン似たようなファイルから完成度高いファイルを残さなければいけない。目がしょぼしょぼ。




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