先週金曜に国立新美術館へ観に行ってきました。
フランシス・ベーコン『1994年のトリプティック(第二ヴァージョン』1988…ベーコンがとっかかり的な作品になります。コンセプトアートが溢れて出て来ます。
ダミアン・ハースト『後天的な回避不能』1991
ギルバート&ジョージ『裸の目』1994
ジム・ランビー『スカは死んでいない』2001
マーク・クイン『逃げる方法が見当たらない�検�1996…自分の身体を型取りしています。強制的な脱皮イメージだそうです。
コーネリア・パーカー『コールド・ダークマター:爆発の分解イメージ』1991…納屋を爆破させて、部分を再構成した爆発の瞬間だそうです。
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