作:フィリップ・リドリー2020執筆 翻訳:小原真里上演台本・演出:村井雄 @本多劇場 90分 一人芝居←2025特異年になっている。
前半を観て、アメイジング・キャプテンの三俳優に及んでいないと思った。フィリップ・リドリーの下げ(珍しい)に向かって計算された演出でした。
村井良大:15歳時壁に描いた絵が地元紙に紹介されて神童と書かれたサーシャ/サーシャパートナー俳優志望チェット/サーシャ異父兄フリン/フリン次女ジャミラ5歳の誕生会/フリン長女ロビン7歳/嫂ネーヴ/ネーヴの父ニーアル/ネーヴ母ヴィニータ/ミセス・クルカルニ近所の老女/配管工ダギー/ジョヴィータ・ヴァンス ギャラリーのオーナー(回想シーン)
定価\6800購価\3000評価\7200H列5番下手通路二席目…美術:竹邉奈津子…中央に菱形配置正方台0.3m高下手に脚立(ロビンのツリーハウス)
同じ回観劇したマイミクKママさんと眠亭で餃子半炒飯麦酒で感想を会しました。
ログインしてコメントを確認・投稿する