先週金曜4/4夕に東京国立近代美術館へ観に行ってきました。大手町から皇居坂下門から乾通り桜を楽しんで乾門から出て東京国立近代美術館へ
チラシの惹句…抽象画の先駆者、アジア初上陸…此の抽象画というのはミスリードで、神がかりのアーティストを捕まえて抽象画とレッテルを貼るのは余計なお世話。ヒルマは少なくとも幻視してそのイメージを紙に写しただけだと思います。美術教育を,受けてない人が描くアールブリュットに非常に近いけど、精神統合失調者の描くモノと違いヒルマが王立芸術アカデミーに通っていたから技量はほぼプロなので「ややこしや」
↓『祭壇画、グループ��No.2、No.3、No.1』1915
↓『10の最大物、グループ��No.5成人期、No.4青年期、No.3青年期、No.2幼年期、No.1幼年期』1907
↓『白鳥、SUWシリーズ、グループ��:パート,No.1』1914-1915
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