TV日曜美術館で特集放映され、大人気展覧会になりました。ワンチャンス金曜一昨日行ってきました。東京ステーションギャラリーは入館行列出来てました。八重洲方面横断通路入口あたり16:18が最後尾待ってエレベータに乗れたのは16:40位でした。
宮脇綾子(1905-1995)はアプリケ作家位置付けらしい。僕はすべての作品初見でした。40歳から創作を始めてます。
↓『たこと並ぶ魚たち』1957豊田市美術館蔵…出品作品中比較的早期作品でアプリケで形状を写す事重視してます。
↓『鶴亀模様の鯛』1979豊田市美術館蔵…紺地白抜きの鶴と亀が鱗や鰓に変化している。
↓『あっおじいちゃんだ』1985豊田市美術館蔵…ケーキの箱に結いてる金色紐を見て思いついたそうです。本体は喫茶店コーヒーネル使い古し
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