東京都現代美術館で若手作家紹介展です。
↓後藤映則『Crossing #01』2016…真っ暗な部屋で屈折率高い透明な材料で3dプリンタで回転変形体をぐるぐる回して、多分レーザーを平面光を入射していると思われる。回転方向に形状変化しているので光っている像が変形しているパラパラアニメの様に見える。ガリガリのITを使った作品。
↓荒井美波《三島由紀夫『春の雪』》2018…作家自筆原稿を針金の様な物で三次元化。
↓市原えつこ『ディストピアの美食』2023…寄生虫ナポリタン、クローン人間の骨だそうです。
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