作:ロバート・アイク 翻訳:小田島恒志 演出:栗山民也 @PARCO劇場 三時間弱含20分休
エリザベス研究所所長ルース・ウルフ:大竹しのぶ…ユダヤ人だが、無神論者、医学至上主義者。自己堕胎した死に瀕したエミリー・ローナンのカソリック両親が遣わした神父に臨終の典礼の面会を断った。
同所所長代理ロジャー・ハーディマン:橋本さとし…カソリック白人
同所広報担当レベッカ・ロバーツ:村川絵梨…
同所臨床医師ポール・マーフィ:橋本淳…ロジャー派
同所臨床医師:宮崎秋人…ルース派
同所若手医師:那須凛…カソリックでロジャー派
同所臨床部長:ブライアン・シプリアン:久保酎吉…加齢で外見は白人のようだが黒人、ルース派
ルースの家に遊びに来るサミ:天野はな…サミは男として生まれたが心は女性で女装する学校で男友達とセックスをされた。
保健担当大臣ジェマイマ・フリント:明星真由美…ルースの医学部後輩…
ルースのレズビアン恋人チャーリー:床嶋佳子
ジェイコブ・ライス神父/エミリー・ローナンの父:益岡徹…神父は録音しながらエミリーの部屋立ち入った。その時ルースが神父を押しやる物音が入っているのをインターネットに公開した。
定価\10000購価\10000評価\12000C列二列目19番ど真ん中…美術:松井るみ…下手奥手上手天井迄高白い壁下手大窓(ルースの部屋のみ)
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