作・演出:藤田貴大 @さいたま芸術劇場大ホール
某局の番組の設定に寄り添い過ぎの感。主人公・仲間や敵のボスキャラは皆イケメン。前作BOAT設定と繋がっている。敵は海から来るらしい。
施設に育ったぼく/おれ:柳楽優弥…いもうとが行方不明に、街の不穏な動きを偵察し、組織と対抗することになる。
同じ施設育った幼なじみ:宮沢氷魚…スケートボードを乗りこなすおれと共に悪の組織と闘う。おれより能力が高い。敵の動き予想能力があるらしい。射撃されても突っ込める。でも、コレクターに不意打ちを喰らい大怪我。
同じ施設育ったいもうと:青柳いづみ…組織に特殊な兵士に改造される。他の人間が近づくと跳ね返される。
同じ施設出身やどなし:菊地明明…路地のベンチにいつも座っている。
或る組織指導者あのひと:井之脇海…おれに世の中を作り変える為に一緒に組もうと誘う。
刑事A:佐々木美奈…ぼくや幼なじみに組織へ手を出すなと言う。
刑事B:山本直寛…Aの部下
作業員1:尾野島慎太朗…組織の命令で行方不明になっても気がつかれなさそうな女性の拉致を請け負っている。作業員達のヘッド格
作業員2:石井亮介
作業員3:波佐谷聡
作業員4:中島広隆
作業員5:辻本達也
(女性の腕)コレクター:内田健司…猟奇殺人犯組織に操られている?
獣医:船津健太…ぼくが猫を連れて行く動物病院の先生。
清掃員:續木淳平…上手に居たのか見逃した。
定価\5500購価\7000評価\7500E列最前2番下手端から2つ目…美術…2m高5m幅白板スクリーン代わり、ドア型に抜いたものや、鏡型に抜いたもの等多種、いつもの5m高工事現場脚組
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