昨金曜日夜間開館で国立西洋美術館へ行ってきました。メイン展示はピュリストと呼ばれるグループに属していた時期の画家時代の作品。
シャルル=エドゥアール・ジャンヌレ(ル・コルビュジエ)『多数のオブジェのある静物』(画像1)
アメデ・オザンファン『和音』1922(画像2)…ピュリスム派運動を共にしたル・コルビジェの盟友
「アメデ・オザンファンの住宅兼アトリエ」(1922-23年)…盟友のアトリエ住居の設計がル・コルビジェの建築家への第一歩
建築家として模型や図面は少ない。ル・コルビジュの作品として、西洋美術館の吹き抜け部にスペースに模型群展示
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