仕事帰りに東京都美術館へ立ち寄ってきました。
フィンセント・ファン・ゴッホ『グラスに生けた花咲くアーモンドの小枝』1888(画像1)…浮世絵に影響されて描いた。
ポール・ゴーギャン『マルティニク島の風景』1887(画像2)…ゴーギャンはタヒチに行く前、この絵を描いたカリブ海へ行っている。終生、野生への指向が消えなかった画家だ。
フィンセント・ファン・ゴッホ『渓谷(レ・ペイルレ)』1889(画像3)…耳朶を切り落とした後精神不安状態が窺える。
↓チラシフィンセント・ファン・ゴッホ『ゴーギャンの椅子』
↓チラシゴーギャン『タヒチの3人』
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