金曜夜間開館を利用して、東京都美術館へ行ってきました。
アレクサンダー・カルダー『4枚の葉と3枚の花びら』(画像1)…吊っていないカルダー作品を初めて観た気がする。自立するんですね〜。
セラフィーヌ・ルイ『楽園の樹』(画像2)…アール・ブリュットです。家政婦で38歳の時、突如啓示を受け描き始めたそうです。
フルリ=ジョゼフ・クレパン『寺院』(画像3)…この方もアール・ブリュットで晩年に精神が不安定になってしまったとか。
チラシ↓左アンリ・マティス『大きな赤い室内』右マルク・シャガール『ワイングラスを掲げる二人の肖像』
これのみ撮影可↓ヴァ氏リー・カンディンスキー『30』
↓Chris Marker La Jetee (1962) Extract

1963 Argos Films.
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