bunkamuraザ・ミュージアムの金曜夜間開館で観てきました。
エドワード・コーリー・バーン=ジョーンズ『スポンサ・デ・リバノ(レバノンの花嫁)』1891(画像1)
ウィリアム・ヘンリー・ハント『卵のあるツグミの巣とプリムラの籠』(1850-60画像2)…若冲を思わせる緻密な描写。
ジョン・ロダム・スペンサー・スタナップ『楽園追放』1900出品(画像3)…遠近法表現は消え、中世絵画を思わせる。
ジョン・エヴァレット・ミレイ『ブラック・ブランズウィッカーズの兵士』1860…この恋人の衣装のリアルな質感が評判になったそうです。
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