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日記一覧

昨日購入したCD。今日はこれを繰り返し聴いていた。(これだけではないが。)●伊福部昭 (1914-2006、日本) ・「PR映画」組曲 ・「大魔神」組曲 ・「キングコングの逆襲」組曲 ・「怪獣総進撃」組曲 ・「伊福部昭百年紀」組曲 ・「伊福部昭百年紀」組曲より (

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今年の黄金週間は楽しい演奏会から始まった。すでに今回で6回目になる「伊福部昭百年紀演奏会」である。伊福部昭は2014年に生誕百年を迎え、その年は各種演奏会で盛り上がったが、104年目の今年も「百年紀演奏会」は続いているのである。もちろん、第1回か

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【鉄道】 エル特急
2018年04月22日21:35

JRの「エル特急」が、今年3月のダイヤ改正で消滅した。昭和47年に初めて登場し、昭和50年代はまさに「エル特急」の全盛期であった。「エル特急」の「エル(L)」は、何かの略称ではない。Lovely、Littleなどと、特急(Limited Express)の‘L’から

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【散策】 茨城県下妻
2018年04月19日21:54

先日の土曜日曜も休日出勤であった。そこで、本日はその代休ということになった。(もう1日は取れないな...)  折角の平日の休みなので、家でのんびりしていればいいものを、やはり出かけてしまう。とりあえず川崎まで行く。このまま会社に向かうといつ

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最近購入したCDを1枚紹介。●山田耕筰 (1886-1965、日本) ・曼珠沙華 ・キング・カール・マーチ(※) ・キスメット(※) ・陽気な鍛冶屋(※) ・森の鍛冶屋(※) ・トルコの巡邏兵(※) ・六段の調べ(※) ・麗しき天然(※) ・母の子

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不定期に書いている、読んだ本の備忘的メモ。●「殺人交響曲」 (蒼社廉三著/日下三蔵編、戎光祥出版)久しぶりに、日下三蔵編の「ミステリ珍本全集」の1冊。蒼社廉三という名前はこの本で初めて知った。標題の「殺人交響曲」は、楽団員のひき逃げ事件に端

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今日も演奏会に行った。アイノラ交響楽団の定期演奏会である。アイノラ交響楽団は、シベリウスの作品を中心に演奏している東京のアマオケである。 今日のプログラムは次のとおりである。  ・伊福部昭:オーケストラとマリンバのためのラウダ・コンチェルター

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すでに桜の花もほとんど散り、なぜか強風が吹き荒れた日だったが、夕方は音楽を聴きに行った。実家のある町田市鶴川である。鶴川には以前ずっと住んでいながら、今まで一度も行ったことのなかったポプリホールにて、井上麗香ヴァイオリン・リサイタルだ。今日

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今日4月3日はブラームスの命日だそうだ。クラシック音楽を本格的に聴き始めた頃から一貫して、好きな作曲家を問われるとまず最初にあげるのはヨハネス・ブラームスである。特に交響曲第4番は大好きで、数えていないが、持っているCDで「同じ曲複数枚」で

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3月は土曜日は出勤してばかりだった気がするが、今週は久しぶりに土日とも休める「普通の週末」である。3/25(日)に続き、今日も近所の二ヶ領用水の桜を眺めに行った。二ヶ領用水の取水口は宿河原堰と上河原堰の2ヶ所あり、3/25(日)に行った宿河

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職場の若い人を連れて「南蔵アイランド」に行った。アイランドといっても島ではなく、山奥にある。公共の交通機関はなく、一般の自動車も通行できない道を行かなければたどり着けない。某駅からの送迎車が唯一の交通手段で、2時間ほどかかる場所にあるのだ。

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ほんの4日前には雪が降り、気温も3℃だったというのに、今日は暖かい春の陽気で、桜もほぼ満開である。川崎市北部の桜の名所といえば、二ヶ領用水宿河原堰付近が有名だ。二ヶ領用水といっても川崎市民以外には馴染みがないと思うが、川崎市民で二ヶ領用水を

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昨日は午後は新宿だった。そのまま直帰なので、仕事のあと書店とCD屋に寄ってしまう。ディスク・ユニオンが閉鎖されたのかと驚くが、紀伊国屋の8階に移転したのだった。そんな訳で、購入したCDは2枚ほど。●ルーズ・ランゴー (1893-1952、デンマーク

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時々、妙に鮮明に記憶に残る夢を見ることがある。夢の話だから、統一感がなかったり、矛盾していたり、そもそも実際の風景とは全く異なっていたり、いろいろだが、その夢の「登場人物」の名前が、なぜか記憶に残ることがある。・佐津さやか ピアニストで作曲

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昨日は休日出勤で川崎の職場に行ったが、今日はその隣のミューザ川崎に行った。やはり、休日はこういう過ごし方の方がいい。今年になってから、アマチュア・オーケストラの演奏会で珍しい作品ばかり聴いている気がするが、たまにはプロ・オーケストラで王道の

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今日は府中から直帰だったので、異様に早く帰宅できた。音楽を聴きまくり、いつもより長いくつろぎの時間である。で、「特撮・アニメ クラシック」という変なタイトルは何なのかというと、次のCDを続けて聴いたのである。特撮やアニメの音楽を再編した音楽

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最近購入したCDは3枚ほど。●トール・アウリン (スウェーデン、1866-1914) ・ヴァイオリン協奏曲第1番 ・ヴァイオリン協奏曲第2番 ・ヴァイオリン協奏曲第3番   ウルフ・ヴァーリン(ヴァイオリン)/アンドルー・マンゼ指揮ヘルシンボリ交響

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暖かくなったり寒くなったり、まさに三寒四温の日々である。今日もコンサートに行った。オーケストラ・アンサンブル・フリーEASTの第9回演奏会である。アンサンブル・フリーは、もともと関西を拠点にしていたアマチュア・オーケストラらしいが、その関東版と

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不定期に書いている、読んだ本の備忘的メモ。●「ペンローズのねじれた四次元」 (竹内薫著、講談社ブルーバックス)現代物理学の奇才といわれるロジャー・ペンローズの宇宙観を詳細に追っていく本である。相対性理論と量子論のはざまに生まれた「スピノール

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カレンダーを1枚めくり、2月から3月になったのと同時に、1日早朝の嵐を合図にしたかのように、冬から春にパッと季節が切り替わった。まさに激変。今日も暖かい1日だった。午前中は所用を済ませ、午後は晴海に向かった。演奏会に行くためだ。アンサンブル

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昨日各部を組み立てた。それを組み合わせれば完成のはずである。まずは台車に車輪をはめ込むが、一つは問題ないものの、もう一つはいまいち転がりが悪い。これについては、説明書に実に親切な注記がある。「各自工夫の範囲で加工して下さい」ネジを少し調性し

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先日のマニ50に続いて、もう1つ旧国鉄の荷物車の模型工作をした。マニ44型である。マニ44は、昭和末期にパレット輸送のために大量に製造された車両で、それまでの旧型荷物車の置換えとして、東海道本線や山陽本線などの急行荷物列車などに使用された。

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今日はコンサートに行った。ほぼ毎回行っているオーケストラ・ナデージダの定期演奏会である。ロシアや北欧の、日本ではあまり演奏されないが実は素敵な作品だというものを演奏する東京のアマチュア・オーケストラである。すなわち私の好みと合う演奏会という

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さて、今週日曜日(11日)から作り始めた荷物車マニ50も、本日完成した。まずは窓の内側から保護棒を取り付ける。これは荷物が崩れた時に窓ガラスが破損しないように付いているもので、これで一気に荷物車らしくなる。(窓の内側から保護棒を取り付け)あ

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帰宅後に少し作業を進めておくことにした。先日12日に塗装した各部を形にしていく。まずは床下から。まず補強板を貼り付け、台車と連結器を付ける。連結器は手持ち在庫のKD#5がぴったりはまる。(床下を組んだ状態)続いて、車体に窓、幌、テールライト

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昨日の話である。先日より作り始めたマニ50の塗装を始めた。午前中に屋根上と床下を塗った。屋根上はグレイで、床下はつや消し黒である。屋根上はちょっと塗膜が厚くなり過ぎた。どうもいつもうまくいかないなあ。床下はきれいに仕上がった。(屋根上の塗装

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今日は買物がてら、銀座の山野楽器本店に行った。CDを購入するためではなく、コンサートを聴くためだ。先日、山田磨依さんのダマーズ他のピアノ作品を演奏したCDのことを書いた際に、「今度は生で聴きたい」と書いたが、その機会がこんなに早く来るとは。

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久しぶりに鉄道模型工作をすることにした。国鉄の荷物車マニ50である。荷物車とは、国鉄時代に行われていた輸送形態の一つを担う車両で、小口貨物を専用の荷物車で運んでいたものである。国鉄末期の1986年に宅配便に押されて廃止され、荷物車も無用とな

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今日はやや寒さも緩んできたような気がする一日。3連休の初日とはいえ遠出する予定はないが、近場でどこかに出かけようと思い、久しぶりに大宮の鉄道博物館に行った。鉄道博物館では常設展示の他に、今は「進化・深感・新幹線」と題する展示をしている。大き

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最近読んだ本の備忘的メモ。●「鉄道貨物 再生、そして躍進」 (伊藤直彦著、日本経済新聞出版社)JR貨物の関西支社長、取締役社長等を経て、現在同社名誉顧問の著者による、タイトル通りの「鉄道貨物の再生と躍進」の話。国鉄時代はストライキが常態化し

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