折角クラシック音楽を愛好しているのだから、より多くの曲を聴きたいと思う。だから未知の作曲家、未知の作品を初めて聴く時はワクワクする。予備知識もなくCD屋でなんとなく手にとって、「これは良さそうな気がする」と思って買ってきたのを聴いたときに、
今日は休暇を取得した。なかなか休暇が取れない状態が続いていたが、昨日、「明日は誕生日だから休む」と宣言して、今日は休暇にしたのである。さて、休んだところで用事がある訳ではない。かつて内田百�寮萓犬�「なんにも用事はないけれど、汽車に乗つて大阪へ
暑い!こんな日は自宅で音楽でも聴きながら涼んでいるに限る。という訳で、なぜか勝手に「スウェーデン特集」にしてCDを聴きまくった。ここまで聴いたのは次のCDである。○T.ラングストレム: ・交響曲第2番「祖国」 ・劇的間奏曲 (M.Jurowski指
最近また、北欧作曲家の未知の作品を少しずつ「開拓」している。最近買ったCDから。○A.ペッタション: ・交響曲第7番 ・交響曲第11番 L.Segerstam指揮ノールヒェーピング交響楽団 (1992録音)○A.ペッタション: ・交響曲第5番 ・ヴィオラ協
東京から成田空港への新ルートが昨日誕生した。北総鉄道の印旛日本医大駅から先を延長して空港第2ビル駅に接続し、「京成成田スカイアクセス線」が開通したのだ。新型スカイライナーも登場し、新ルートを最高速度160km/hで走行して、日暮里−空港第2ビルをわ
本日、久しぶりに東響の定演を聴きに行った。東京交響楽団 第580回定期演奏会@サントリーホール指揮:ユベール・スダーンソリスト:澤畑恵美、小川明子、高橋淳、久保和範合唱:東響コーラス曲目:ブルックナー 交響曲第9番ニ短調(ノヴァーク版)/テ
昨日、北欧系の交響曲のCDを少しまとめて買った。今日ずっと聴いているが、また新たにいい音楽に出会ったと思った。ごく一部を除き初めて聴く曲ばかりだが、どれも「当たり」だ。やはり、北欧の作曲家の作品は自分の好みに合う!◎W.ペッテション=ベリエ