さっき、外山雄三の「管弦楽のためのラプソディ」を聴いて思い出したが、この曲にも引用されている「あんたがたどこさ」は、ずっと熊本の歌だと思っていたが、実は埼玉県川越が発祥の歌らしいのである。確かに歌詞に「肥後」だの「熊本」だの出てくるから、熊
東京交響楽団の定演に行ってきた。東響は川崎市民にとっては地元のオケである。ただ、本拠地のミューザ川崎が地震で崩壊し、来年いっぱい位まで使えない状態だ。また、演奏会のキャンセルなどもあって、オケの財政も苦しい状態だというが、音楽ファンとして出
梅雨の晴れ間の金曜日、今日はたまたま休みの日なので、先日4月24日(日)に実施した「小金牧・佐倉牧数巡り」の続きを実行することにした。前回は、初富、二和、三咲、豊四季、五香、六実までを巡ったので、今回は7番目からである。6番目までは鉄道の駅を巡