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2026年04月01日22:45

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四月馬鹿←誰の事じゃ

4月1日
水曜日。
朝は6時過ぎに覚醒、7時過ぎに起床。
予定ではお袋様はハイキングに出掛け、自分はその時間にジムのつもりだった。
しかし雨の為ハイキングは中止。ジムの時間も午後に変更。
そこへ姪っ子から「今から実家に行く」とお袋様に連絡が。
よって予定を全キャンセルして出迎える。
義甥君が雨で漁が休みになり、又甥君の保育園も入園式で休みだそうで。
もし晴れていたら義甥君は出漁、実家には誰もいなかった(姉上は仕事)。
こう言う偶然の重なり、人生はまだまだ面白い。
又甥君、語彙が増えたなあ。「おーじー」呼びしてくれて嬉しい。またおいで。
大阪の今日の気温は15.7℃/13.1℃。昨日との落差よ。


こうして聞いていると、トランプ大統領は「嘘は言ってない」よな。
「本当の事を言ってない」のと「都合良く解釈して妄信している」だけで。
故に発言は横に置いて、「軍事作戦が終了する」と言う前提のみ考察してみる。
米軍の対イラン軍事作戦の目的として考えられるものを挙げてみると
「核開発停止」「体制変換」「石油利権」「イスラエル協力」辺りだろうか。
核開発能力の破壊に成功したかどうかは検証できないが、
逆に言えば将来的にイランが核兵器を保持したとしても、
「この時点では破壊していた」と言い抜けられるし、本人がまずこの世にいない。
陸上部隊を投入すれば犠牲は不可避で、大統領の支持と威信は低下する。
最高指導者を一旦は殺害したが、次の体制の反米指向が揺らいだとは言い難い。
ホルムズ海峡は睨まれて石油流通量が減り、利権を握るどころか責任を問われる。
イスラエルもイラン撃滅の意志はあっても軍事能力が追い付かない。
ガザ、ヨルダン川西岸、シリア、ハマス、ヒズボラと手を拡げ過ぎた。
何より軍事作戦が続けば米国株・国債・通貨は右肩下がり傾向を脱しない。
私見「今日はこのくらいで勘弁しといたろ」と言う事か。


■トランプ大統領「2週間か3週間でイランを去るだろう」近く作戦は終了するとの見通し示す 軍事作戦の目標は「達成された」と強調
(TBS NEWS DIG - 04月01日 09:59)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=8730775
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