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原題「Ben is Back」 2019年5月24日公開予定
ピーター・ヘッジズ監督脚本作品。
クリスマスに家族(ジュリア・ロバーツら)のもとに
薬物治療施設からいきなり息子(ルーカス・ヘッジズ)が
帰ってくる。
ルーカス・ヘッジズはティモシー・シャラメと作品が被ってくる。
ゲイ映画でルーカス・ヘッジスは「ある少年の告白」
ティモシー・シャラメは「君の名前で僕を呼んで」
薬物依存の映画ではルーカス・ヘッジスは本作
ティモシー・シャラメは「ビューティフル・ボーイ」
ビューティフル・ボーイは原作があって父親の視点で描かれているけど
本作は実話ではないので母親と息子の両面から薬物依存の問題が
描かれるので話としてはこちらの方が良かったと思う。
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