8/10ファラド・サフィニア(アポカリプトの脚本家)監督作品。オックスフォード英語辞典の編纂をしたジェームズ・マレー(メル・ギブソン)と辞典の作製に参加した精神を病んで人を殺して精神病院にはいってるウィリアム・チェスター・ マイナー(ショーン・ペン)
6.5/10ウェイン・ロバーツ監督脚本作品。末期癌の診断を受けた大学教授(ジョニー・デップ)が自分に正直に生きる話。デップはかぶり物ばっかりでマンネリ化しているところに私生活の問題が出てきて、演技がどんどん駄目になっていたと感じてはいたが、この作品
6.5/10ニール・ジョーダン監督作品。母親を亡くして寂しかった女性(クロエ・グレース・モレッツ)が地下鉄で落とし物のバッグを落とし主(イザベル・ユペール)に届けて友達になるが、ユペールはサイコパスだった。危険な中年女性をやらせたらユペールは「エル E
6.5/10テッド・バンディ(ザック・エフロン)と彼と交際したシングルマザー(リリー・コリンズ)の話。ハンサムで体毛が多いバンディにザックは適役でザックが段々バンディに見えてくる。ザックのイメージが大分変わる。作品は裁判のシーンや脱走が中心でバンディ