5/10ジム・ジャームッシュ監督脚本。ビル・マーレイ、アダム・ドライヴァー、トム・ウェイツクロエ・セビニー、スティーブ・ブシェーミ、RZA、セリーナ・ゴメスティルダ・スウィントン、イギー・ポップ、ケイレブ・ランドリー・ジョーンズ地軸の変化により死
トレント・クーパー 監督ケヴィン・スペイシー,クレイグ・ロビンソン, ヘザー・グレアム, ジョニー・ノックスヴィル, カミラ・ベル6.5/10発明家というかアイデア商品で大金もつだった男が、欠陥商品で消費者に被害を与えて刑務所に。帰ってきたら一文無しで
6/10トビー・マクドナルド監督 アレックス・ローサー主演。寄宿学校のスクール・カーストの底辺の生徒が、フランス語教師の娘に恋をするが、彼女が一クラスの人気者に目惚れしたため、二人の仲を取り持つ。ありがちな話をローサーの主演で何とか質を保った感
6/10デビッド・レイモンド監督作品女性を監禁し殺す性犯罪者(ブレンダン・フレッチャー)が逮捕されるが、協力者が外にいて捜査が難航する。刑事はヘンリー・カヴィルとアレクサンドラ・ダダリオ。捜査に協力する性犯罪者を探して私刑にする男にベン・キングズ
6.5/10原題 Annabelle Comes Home 2019年9月20日公開予定。ゲーリー・ダウバーマン監督作品。マッケンナ・グレイス主演。アナベルのシリーズ3作目。ヴェラ・ファーミガの演じる実在のロレイン・ウォーレンは今年亡くなった。今回はパトリック・ウィルソンと
7.5/10バラク・グッドマン、ジャミラ・エフロン監督1969年から現在までにこうしたドキュメンタリーがなかったのも意外だけれど主催者と観客をメインにしたウッドストックのドキュメンタリーで、「ウッドストック 愛と平和と音楽の3日間」のサブテキストとして最
6.5/10ケイシー・アフレック監督 ケイシー・アフレック、アナ・ピニョフスキ本作では女性だけの致死性病気が蔓延と、世界が崩壊してしまっていて、そのなかで人目を忍んで父と子がサバイブするが、子供が免疫をもった女の子で、狙われないように男の子として
5.5/10商才のある女性が夫に裏切られて貧乏になり、最終的にCBDプロダクトを作る修道女になるドキュメンタリー。アメリカの大麻解禁の一面がみられるが、「グラス・イズ・グリーナー: 大麻が見たアメリカ」を観た後だと本作はスケールが小さい。
6.5/10エドワード・ズウィック監督 ジャック・オコンネル、ローラ・ダーンテキサスのホワイト・トラッシュのトッド・ウィリンガム(ジャック・オコンネル)が家に火を付けて、自分の子供を殺したとして死刑を宣告される。実際は不当な逮捕と裁判だった。ウィリ
6.5/10ヒュー・バランタイン監督 リーブ・シュライバー(ナレーター)タランティーノの新作映画のため脚光を浴びているマンソンのドキュメンタリー。ファミリーの当時のインタビューのテープが発見されていて、資料的価値が高い。事件についても分かりやすく語