8/10ガス・ヴァン・サント監督作品。アル中で事故に遭って四肢麻痺の障害者になった漫画家(ホアキン・フェニックス)がジョナ・ヒルがスポンサーのAAに入ってまともになるという実話。AAのシステムに関しては、自分はローレンス・ブロックの小説で馴染みがある
5.5/10近未来。町で暴動が起こっている中での犯罪者を匿うための医療付きホテルを舞台にしたクライム・アクション。ジョディ・フォスター主演で、ソフィア・ブラガ、デイブ・バウティスタ等が出ていてキャスティングとしては十分なのだけれどストーリーが退屈
6/10リトル・イタリーニアル隣り合う家族経営のピザ店の息子(ヘイデン・クリステンセン)と娘(エマ・ロバーツ)による、ロミオとジュリエットのようなラブ・コメディ。エマ・ロバーツの魅力を楽しめる。アリッサ・ミラノが貫禄あるエマの母親役で時の流れを感じ
6.5/10突然殆どの人が死んでしまい、残されたピーター・ディンクレイジ は一人で、家々にあがって掃除して遺体を埋葬していた。そんななか生き残りのエル・ファニングに出会う。深いストーリーがあるわけでもないが、ミゼットの中年と長身の美しい女性という
6.5/10突然殆どの人が死んでしまい、残されたピーター・ディンクレイジ は一人で、家々にあがって掃除して遺体を埋葬していた。そんななか生き残りのエル・ファニングに出会う。深いストーリーがあるわけでもないが、ミゼットの中年と長身の美しい女性という
5/10パージの4作目でプリクウェル。パージ法成立前の社会実験がスタテン島で行われる。法案が通過する陰謀が描かれてる。3作までどんどんスケールアップしてきたのでプリクウェルによるスケールダウンが痛い。惰性で観てきたので、これでこのシリーズも終わる
7/10男手ひとつで育てた娘(キルシ・クレモンス)が医大にいってしまう。父親(ニック・オファーマン)は元々は売れないミュージシャンでレコード店を営んでいたが、店は赤字。家で二人でセッションをしていたところ、娘の音楽の才能に気付いてしまう。結末が分か
6.5/10子供を亡くした夫婦(ベネディクト・カンバーバッチとケリー・マクドナルド)の話で、テーマは子供たちは親に時間を越えて訴えかけるというもの。不思議な印象を与える作品。
5/10原題 Destination Wedding 2018年12月公開予定。結婚式で知り合った男女。いい大人になって恋愛を信じれなくなっている二人の恋愛映画。邦題はなかなかいいと思う。二人の会話が主で、「恋人たちの距離」とかそんなテイスト。キアヌの若々しさとウィノナの
4/10武器製造メーカーのビルで従業員がメーカーの製造したドリンクを飲んで暴徒化する。「Z Inc.」の二番煎じの印象が強い。SF3Dみたいなパワードスーツみたいなのが出てくるのが一応ポイントではある。
5/10森林公園でテント生活をしている父娘(ベン・フォスターとトマシン・マッケンジー)だったが、行政の手により施設に入れられてしまう。自由に暮らすために何でも偽性にしてしまうのがアメリカらしいと思った。監督が「ウィンターズ・ボーン」のデブラ・グラニ